朝鮮外交の近代
朝鮮はなぜ、東アジア政治の焦點(diǎn)となるのか。中華と近代の結(jié)節(jié)點(diǎn)に位置し、摩擦のなかから生み出されていった外交の論理をその起源から解明。外政機(jī)構(gòu)の形成から大韓帝國の成立までを一貫した視座でとらえ、激動(dòng)の東アジア國際関係史のなかで決定的な位置を占めた姿を浮かび上がらせる。
森/萬佑子
1983年愛知県に生まれる。2008年東京大學(xué)大學(xué)院総合文化研究科修士課程修了。2012年ソウル大學(xué)校大學(xué)院人文大學(xué)博士課程修了。2015年東京大學(xué)大學(xué)院総合文化研究科博士課程修了?,F(xiàn)在、日本學(xué)術(shù)振興會(huì)特別研究員(PD)、博士(學(xué)術(shù))(本データはこの書籍が刊行された當(dāng)時(shí)に掲載されていたものです)
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