小倉百人一首賞析
《小倉百人一首賞析》是作者從共計20余萬首日本古和歌中精選出來的100個歌人的100首和歌,集日本古和歌之精華于一冊,是了解日本古代社會、文化最好的教材和載體。本書構(gòu)成:秘文原文(標注假名)、現(xiàn)代日語讀法、現(xiàn)代日語意思、試譯、出處、作者簡介、賞析、重要語法解析。
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缺心眼子2025-05-10 16:06
摘自安四洋新書《日本短歌行-小倉百人一首全譯》
網(wǎng)購:(A*****亞馬遜日本)
第 5 首原文:奧山に 紅葉踏みわけ 鳴く鹿の
聲聞く時ぞ 秋悲しき 猿丸大夫作
日文平假名:おくやまに もみぢふみわけ なくしかの
こゑきくときぞ あきはかなしき さるまるだゆう
第 5 首中譯文 :(之一)深山林密澗谷幽,霜楓紅葉亂鋪就,
忽聞呦呦踏鹿鳴,求偶聲聲最悲秋。
安四洋原譯
(長春外國語學校/吉林大學/日本東京大學學子)
《小倉百人一首》第67 首原文:
春の夜の 夢ばかりなる查看網(wǎng)址
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缺心眼子2025-05-10 16:06
(長春外國語學校/吉林大學/日本東京大學學子)安四洋原譯
《奧の細道》/松尾芭蕉作
****序章/原文
月日は百代の過客にして行かふ年も又旅人也。舟の上に生涯をうかべ、馬の口とらえて老をむかふる物は日〃旅にして旅を棲とす。古人も多く旅に死せるあり。予もいづれの年よりか片雲(yún)の風にさそはれて、漂白の思ひやまず、海濱にさすらへ、去年の秋江上の破屋に蜘の古巣をはらひてやゝ年も暮、春立る霞の空に白川の関こえんと、そゞろ神の物につきて心をくるはせ、道祖神のまねきにあひて、取もの手につかず。もゝ引の破をつゞり、笠の緒付かえ查看聯(lián)系方式
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